新旧N-BOXで2017年新車販売台数で軽として初めて四輪の総合1位!ホンダ車の首位は「フィット」以来15年ぶり♪

新旧N-BOXで2017年新車販売台数で軽として初めて四輪の総合1位!ホンダ車の首位は「フィット」以来15年ぶり♪

「N-BOX」シリーズが2017年暦年 新車販売台数 第1位を獲得したそうです♪

2017年といういうことで旧型N-BOXの貢献も大きいですね。モデル末期でも売れまくってましたし^^

N-BOXの29年の販売台数は前年比17・2%増の21万8478台で、軽として初めて四輪の総合一位で、ホンダ車の首位は14年の小型車「フィット」以来15年ぶりだそうです♪

N-BOXは新型も絶好調ですし、連覇行けそうな気がします^^
軽自動車で200万を超える価格帯になっても問題なく売れているということで高くても良いものは売れるってことでしょうね!

2位は、前年首位だったトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」で、35・2%減の16万912台です。
プリウスは新型は旧型ほど溢れているって感じはしないですね。
デザインや価格などの影響ともいわれてますがどうなんでしょうね。

日産やスバルは新車の無資格検査が発覚が結構ダメージを受けましたね。。。

一位を記念してN-BOXの特設Webサイトもできています^^

詳しくは以下のプレスリリースをご覧ください♪

「N-BOX」シリーズが2017年暦年 新車販売台数 第1位を獲得

Hondaの「N-BOX(エヌボックス)」シリーズの2017年暦年(1月~12月)における販売台数が218,478台※1となり、軽四輪車新車販売台数において3年連続となる第1位を獲得しました。さらに登録車を含む新車販売台数においても第1位※2を獲得、この年間台数記録は2002年に「フィット」が達成して以来、15年ぶりとなり、Hondaの届出車としては初めてとなります。

N-BOXシリーズは「N-BOX」、「N-BOX +(エヌボックス プラス)」、「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」をラインアップし、幅広い層のお客様からご支持をいただいています。
2017年9月にフルモデルチェンジを行ったN-BOXは、軽乗用車最大級※3の室内空間や存在感のあるデザインに加え、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」や、優れた走行性能・燃費性能にもご好評をいただいています。

特設WebサイトのURLは以下の通りです。
http://www.honda.co.jp/N/no1/

  • ※1一般社団法人 全国軽自動車協会連合会(全軽自協)調べ
  • ※2一般社団法人 日本自動車販売協会連合会および全軽自協調べ
  • ※32017年8月現在。室内三寸法(室内長、室内幅、室内高)に基づく。Honda調べ

N-BOXシリーズ発売以来の歩み

2011年 12月N-BOX発売
2012年   6月累計販売台数 10万台達成
2012年   7月N-BOX +発売
2012年 11月累計販売台数 20万台達成
2013年   3月年度軽四輪車販売台数 第1位獲得
2013年   5月累計販売台数 30万台達成
2013年 10月累計販売台数 40万台達成
2013年 12月年間軽四輪車販売台数 第1位獲得
2014年   3月年度軽四輪車販売台数 第1位獲得
累計販売台数 50万台達成
2014年 10月累計販売台数 60万台達成
2014年 12月N-BOX SLASH発売
2015年   3月最高月間販売台数 30,633台を記録
2015年   4月累計販売台数 70万台達成
2015年 11月累計販売台数 80万台達成
2015年 12月年間軽四輪車販売台数 第1位獲得
2016年   3月年度軽四輪車販売台数 第1位獲得
2016年   6月累計販売台数 90万台達成
2016年 12月年間軽四輪車販売台数 第1位獲得
累計販売台数 100万台達成
2017年   3月年度軽四輪車販売台数 第1位獲得
2017年   6月累計販売台数 110万台達成
2017年 11月累計販売台数 120万台達成
2017年 12月年間四輪車販売台数 第1位獲得

N-BOXシリーズ年間販売台数推移(全軽自協調べ)

販売台数軽四輪車順位
2011年2,860台45位
2012年211,155台2位
2013年234,994台1位
2014年179,930台2位
2015年184,920台1位
2016年186,367台1位
2017年218,478台1位
累計1,218,704台

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